もす「最近小説を全然書いてないのに、
ブログのジャンルが『小説・文学』っていうのはだめだよなーと思い、
『日記』に変更してきました。もすきぃとです」
もね「そういやお前、
最近は全然文章書いてないんじゃないのか?」
もす「そうなんだよね。正直かなりの危機感が……」
もね「ちょっと書かないだけで、本当に書けなくなっちまうからな」
もす「うん。だから『百のお題』とかやってみようかなーとか思ってるんだけど、
まったく書けないんだよね。ネタがなくて」
もね「いや……連載再開すればいいだけの話じゃないか?」
もす「……それができれば苦労はしないって」
まとまった時間があれば……
……いや、あっても書けないか。
ブログにBGMつけるという考えがまったく理解できない。
開いた瞬間にびびるじゃねーか!!
音量高いんだよ!
ヘッドフォン使ってる馬鹿野郎の気持ちも少しは考えやがってくださいお願いしますorz
いきなり流れてくれやがりますとマジでビビるんですよ。
……ところで、ああいうブログは総じて重いだけでつまんないですよねー。
特に、
「ねー、なかなかいいセンスの曲でしょ?
ブログのデザインも曲にマッチしてて素敵でしょ?」
っていうオーラがビンビンしてる所は、もう……。
え? 「お前が言うな?」
自分すら愛せない人間が、
他人を愛することは不可能だ。
……本気でそう思うかい?
もす「も、もう十二月だとっ!?」
もね「気付くの遅すぎだろ」
もす「い、いや、なんか……第五回紅白(モナーRPG合戦)
のお知らせを見た途端に、『やべぇ』って思ってさぁ。
そのときにようやく実感したんだ。『もう年末だ』って」
もね「……お前という奴は。
普通は年賀はがきの販売が始まった頃にそう感じるもんじゃないのか?」
もす「いやあ。ぶっちゃけ年賀状とか適当だし」
もね「お前ってほんと最低だよな。
そのうち友達無くすぞ?」
もす「心配ない。順調に減っているからな」
もね「ダメじゃん」
久しぶりにモナーRPGギルドに行ってみたら、
紅白のお知らせがあったんでびっくりしましたよ。
去年の作品すらまともにプレイしてないのになぁ……。
本当にヤバいと思いました。
時間巻き戻らないかな。
暫く行ってなかったせいで、
ツクスレの話題が全然わかんなくなっちゃってたんですよorz
もす「この前、インフルエンザの予防接種受けに行ったんだけどさ」
もね「うん」
もす「注射針を刺されたのに気付かなかった」
もね「……お前、どんだけ鈍感なんだよ」
もす「いやー、俺が鈍感なんじゃなくて、
やってくれた医者が異様に注射が上手かったせいだと思うんだけど」
もね「……どうだか」
インフルエンザって結構痛かったような気がしたんですが、
まったく痛みも無く、針が刺さった時も、ごく何かが触れたような感覚しかなく。
いやー、見た目はただのおっちゃんなのに、すごい先生だった。
というわけで、メディアワークスより発売された、小説版ナルキッソスのレビューです。
……ごめんなさい。嘘つきました。感想です。
レビューなんてたいしたものじゃないですよー、と。
で、おいらが約一月前に読んだこの「ナルキッソス」ですが、
……ゲームのほうが良かったな、と言うのが正直な感想で。
小説、ましてやライトノベルとしては、これは正直どうなんだろう、と思いました。
全体の雰囲気も、ラノベとしてセツミ萌えを押し出したいのか、
それともゲームの空気をそのまま持ってきたかったのか、
よくわからない中途半端なものだと、おいらは感じました。
……一つ一つは悪くないんです。
セツミさんの萌えイベントも、そりゃあ悪くないですよ。ニヤニヤしましたよ。
ただ、ゲームどおりの暗い、それでも「バッドではない」空気のイベントと、
萌えイベントとの差が激しすぎて、ものすごい違和感が。
「なんだかなぁ」というのが、読み終えた後に感じたことでした。
いや、面白かったですけどね。
もう一度言いますが、一つ一つは悪くは無いんです。
もし本屋で見かけたら、ぜひ手にとって見てください。
……ピンナップ以外は、悪くない作品なので。
…………あのピンナップは許せません。個人的に。
もす「というわけで、更新サボっていた間に
溜まっていたもを処分しようと思う」
もね「……そこは『処分』じゃなくて『処理』だろ」
もす「え? 『処分』でもいいんじゃないの?」
もね「今のは捨てる感じのニュアンスだったぞ」
もす「ああ、始末の方の『処分』か。確かにそうとも取れるわな。
……日本語って難しいや」
もね「難しいからこそ美しい。
日本語は扱いは難しいが――「ストップ」――なんだ?」
もす「いや、話が違う方向に行きそうになってたから」
もね「……悪かったな。で、今日は何をするんだ?」
もす「リンクの整理」
もね「……そんな当たり前のことをネタにするか」
もす「まあいいじゃない。
新しくリンクに追加した三つのグログと、
閉鎖されたブログに関しての説明をしようと思って」
もね「合計で四つか。意外と多いな」
もす「うん。まあ実際のところ、さっさと済ませるつもりだけど」
もね「ならさっさとやってしまえ」
……えー、というわけで。
黒磁石お姉さま、『磁界』の運営、お疲れ様でした。
氷柱さん、TUN=2さん、遅れましたが、ブログの開設おめでとうございます。
早速リンクとお気に入りに追加させていただきました。
そして最後に……
もす「UMAちゃあああああん!!
ブログ作ったなら俺にも教えてくれたっていいじゃないかあああああああああ!!」
もね「……」
もす「ぜぇぜぇはぁはぁ」
もね「一番言いたかったのはそれか」
もす「うん。いやー、びっくりしたよ。
訪問者リストの中に彼の名前を見つけたときは」
もね「そりゃあびっくりするだろうが……でもお前さ」
もす「ん?」
もね「あいつと仲良かったっけ?」
もす「はっはっは!
ものすごく荒んだ関係だぜ!!」
もね「…………はぁ。胃薬買ってこよう」
えー、そんなわけで。
おいらの大好きなUMAたんもブログを開設していたようです。
彼のブログで、私のブログが
「荒らしていいブログ」認定されているような気がしなくも無いですが、
とりあえずリンクに追加しておきました。
いえーい
もす「むぅ……」
もね「どうした、珍しく悩んでいるようじゃないか」
もす「いや、なんか……
暫く見ないうちに、知らない人が増えたなぁ、と」
もね「そりゃ25日間も放置すれば……」
もす「あー、いや。このブログのことじゃなくて」
もね「なに?」
もす「よく行ってる……いや、よく行ってたサイトのこと」
もね「……ああ、アレか。某所か」
もす「やっぱちゃんと顔出さないとダメだね」
もね「自業自得だがな。まずはそのサボり癖を直せ」
もす「はぁ……めんどくせー……」
やあやあお久しぶりでございます皆様。
今月こそは最後まで更新続けたいもんですよ、本当に。。。
もす「ゲーム版って主人公の名前決まってたっけ?(汗」
もね「おいおい……」
いやあ、すっかり忘れてました。
ちゃんと名前覚えてたのなんてセツミさんだけですよ。
あっはっは。
……はぁ。
ひでーな、俺の記憶力……。
〜本日午後、仙台駅前のブックオフにて〜
もす(これは……! 『ナルキッソス』!?
間違いない! 表紙絵がセツミだし! ステージななのナルキッソスだ!)
もす「と言うわけで、ついつい買ってしまいました。
『小説版ナルキッソス』
ちなみに、店頭で実物を見つけるまで、
小説化されていたことにまったく気付いませんでしたよ」
もね「で、内容もろくに確かめずに衝動買い、か」
もす「いやあ、いつまでも置いてあるとは限らないしね」
もね「わからんぞ。
ナルキなんて、フリゲやってる人間の間じゃわりと有名だが、
一般への知名度はゼロに等しいからな。
ぜんぜん売れない可能性もある」
もす「否定できないなぁ。
でも良いゲームだから、プレイした人なら必ず買いたくなると思うよ」
もね「お前もその一人って訳か」
もす「まあね」
もね「それで、内容のほうはどうだったんだ?」
もす「いや、まだプロローグまでしか読んでないんだ」
もね「……レビューは後日、か」
と言うわけで、読み終わり次第感想とか書きます。
……まるでわたしーはえーこーぉー♪